お母さんになるために不妊の相談
私は結婚してから3年間、子供がさずかりませんでした。
毎月生理がくるたびに泣いていました。
ともだちにも不妊の相談をしたくても、どこかで恥ずかしいという思いがあったため、誰にも相談できず、一人で悩んでいました。
いろいろなサイトで子供が授かるじんくすなど、いろいろ調べたりためしたりもしました。
けれどなかなか授かることができないでいました。
ある日、不妊の相談をしているサイトで、おなかをあっため続けたら授かったという記事をみつけ、半信半疑で1ヶ月間試してみました。
そしたら、なんと授かることができました。
本当にあきらめていたし、しんじられませんでした。
けれど本当にやってみてよかったと思いました。2人目のときもまたやってみたいとおもいます。私たち夫婦も不妊で悩んでた夫婦の1つであります。今は、2人の子供を持つことが出来て、日々楽しい生活を過ごさせて頂いています。私のところは、20代後半からの3年間不妊治療の為、産婦人科に通い不妊の相談を行いました。まずは生理不順の嫁の排卵周期を整えるところから始めました。排卵を毎月同じ周期で来るように、注射を打ったりしていました。そして排卵が整ったところで、タイミングを教えてもらい受精を行っていました。しかしなかなか出来ず、諦めて気分転換に旅行に行った時に第1子を身ごもることが出来ました。不妊は出来るだけ早く、医師に相談をすることをおススメしたいと思います。
私は「お母さん」になることが夢だった。20歳で結婚を決めたとき、両親からはもちろん、友だちからも「まだ早すぎる」といって反対された。しかし、私は自分の考えを押しとおした。それもこれも、早く結婚し、早く子どもをつくって、早くお母さんになりたかったからだ。しかし、今年で結婚10年目を迎える。子どもはまだ授からない。クリニックに不妊の相談に通っているものの、効果を得られていない。私は無事にお母さんになれるのだろうか。人生には大きな節目というものが存在しています。出産もそのひとつですね。子供が生まれてくることの素晴らしさは体験したことが無い人間にとっては、いまいちピンと来ないことでしょう。当たり前のようにすることの難しさを実感している人もいることでしょう。不妊の相談ができるような環境が果たして揃っているのでしょうか。どこへ相談すればよいかがわからないという意見もあるそうです。気軽に相談ができる環境を早急に作りましょう。